高松盆栽について

高松盆栽大会
松盆栽生産量の全国シェア8割を誇る「盆栽の里 高松」。2011年のアジア太平洋盆栽水石高松大会、さらには高松盆栽大会2014を経て、海外からも多くの盆栽ファンが高松へ訪れています。
そこで香川県盆栽振興協議会では、高松の盆栽職人が生産又は管理する盆栽を「高松盆栽」として世界へ発信するとともに、世界中の愛好家がその盆栽素材を求めて訪れ、職人との交流を深める「盆栽職人のまち」としての価値及び魅力を表現するシンボルとして、「高松盆栽」のロゴマークを募集します。
入選作品については、今後の「高松盆栽」オフィシャルグッズ作成等、「高松盆栽」に関わる各種事業に活用します。

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